今まで誰も注目してなかった70,80年代
の家を土地価格で購入→リノベーション

アパートの家賃よりお安く、そして何より毎日が楽しくカッコいい家に住めるとしたら!

自分風に暮らしたいけど、普通の家じゃ物足りない。ありきたりの建売では満足できない!

ツルッ、ピカッとした真新しいものより、着古したGパンに愛着とカッコよさを感じる!

これらに共感できるなら、70’s不動産を受け入れる感性の持ち主です。マニュアルブックを手に取って新しい住まい型について考えてみませんか。

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70年代ヴィンテージとセンス良く暮らす

『70年代不動産の手がけるリノベ住宅』
それは住まい選びとして、とってもお洒落でパーソナル、それに『賢い選択』と思います。

新築をビンテージにするより、すでにビンテージの家を補強して住まう方がエコでクールでしょ。

釘を打ったりペンキで塗装しても元々古いお家なら躊躇なくガンガン使えて楽しくDIYできる!

ひょっとすると今の大工さんでは作れない匠の技を凝らしたお宝な家が眠っているかも知れません。



【リノベーションの醍醐味、間取りの変更】


●3つの部屋を統合し1つの大きなLDKに変更
●以前お風呂だった場所に玄関を作りました。
●2階の和室を吹抜けにしました。
●もちろん、設備はすべて新しいものに取換え
●すべての窓に内窓を付けて断熱性能をUP
●耐震補強を行いました。

 


【どんなこと出来る?写真でBefore After】


 


【物件探しからワンストップで最短リノベ】

Q. 新築より安価になるのはどうしてですか。
A. 住宅は築後30年位で価値がゼロになると言われています。土地の価格だけで建物も買えれば構造がある分、新築よりもお安くなります。

Q. 中古物件探しはお任せで良いですか。
A. 良いものはすぐに成約してしまうかも。当社からの物件案内だけでなく、日ごろからご自分で探すことで物件を見る目も鍛えられます。一緒に探しましょう。

Q. 何を見て建物の状態を判断するのですか。
A. 基礎の良し悪しが最も重要です。昭和56年以前の建物は耐震基準が今と違うので注意が必要です。

Q. 紹介戴いた土地には仲介料が必要ですか。
A. 当社紹介物件ならば仲介手数料の半額を戴いております。ただし物件により売主側の不動産会社などが仲介手数料を満額請求する場合もございます。